無理は心配させる!?

今日はちょっと会いに行くのはやめようかな。

でも付き合ってすぐにドタキャンもまずいしな。
ちょっと今日は体調があまりすぐれへんのです。

無理して心配かけさせるぐらいなら理由いって違う日
にしてもらえばいっか。

  

元レオ松沼弟 記録並ばれ驚き

◇東都大学野球第1週第1日 亜大3―0日大(2011年9月4日 神宮)

 亜大・東浜巨(なお)投手(3年)が、日大を3―0でリーグ戦通算15度目の完封で現役最多の23勝目。東洋大・松沼雅之(元西武)が持つリーグ記録に33年ぶりに並んだ。

 4年秋の78試合目で15完封を達成した松沼雅に対して、東浜はまだ3年秋で41試合目と驚異的なペース。東都の「ミスターゼロ」は「今季は数字よりも優勝」と06年秋以来10季ぶりの優勝を高らかに宣言した。

 ▼松沼雅之氏(ヤクルト―巨人戦のラジオ解説で球場を訪れ、7回から観戦)ドキドキしながら見てたよ。死ぬまで破られないと思ってたけど、簡単に並ばれてうれしくもあり、悔しくもある。20完封くらいまでいって、誰にも破られない記録をつくってほしい。

  

バレー栗原恵が露リーグ入り

【モスクワ支局】バレーボール・ロシアリーグの強豪、ディナモ・カザンは3日、女子日本代表の栗原恵(27)を獲得したと、チームの公式サイトで発表した。背番号は16。同チームにはロシアのエース、エカテリーナ・ガモワも所属している。

【あのヘアは兄がカットしてた!】栗原恵、美容週間イベントに登場(08年9月)

 アテネ、北京の五輪2大会に連続出場した栗原は、今年2月に左膝を手術し、6月にプレミアリーグのパイオニアを退団。8月にあった女子国際大会のワールドグランプリはメンバーを外れていた。

 公式サイトは栗原について「プリンセス・メグの愛称で親しまれ、地元開催だった昨年の世界選手権での銅メダル獲得に貢献したアタッカー」と紹介した。

  

宮市、闘莉王ら代表予備登録

現時点で日本代表に予備登録された全77選手が4日、判明。イングランドの名門アーセナルに所属するFW宮市亮(18)ら新鋭に加え、W杯出場2回のDF中沢佑二(33)らベテランも含まれている。

 W杯アジア3次予選で日本代表に予備登録されている77人のリストが明らかになった。AFC(アジアサッカー連盟)の公式サイトで公開されていた。候補合宿にも招集されたことがないメンバーも多数。アーセナルFW宮市もリストアップ。U―22(22歳以下)日本代表エースのFW永井の名前もあり、五輪代表との「二足のわらじ」構想があることが分かった。

 ザッケローニ構想の一端がうかがえる77人のリスト。注目は、やはり宮市だ。世代別代表の常連だった宮市が、最後に「日本代表」と名の付くチームでプレーしたのは昨年7月30日。中京大中京高3年でU―19代表のアイルランド遠征に参加したのが最後だ。

 五輪世代は17人。A代表でレギュラーのFW香川、2試合連続で途中出場しているFW清武らのほか、FW永井の名もあった。ここから見えてくるのが、五輪世代のフル代表との兼任プラン。ザックの戦術を関塚コーチ経由で伝授されている五輪代表ならば、スムーズにフル代表にも適応できるというわけだ。

 新世代だけでなく復帰待望論が根強いDF闘莉王、DF中沢という「南アW杯鉄壁コンビ」も。一方、MF中村俊輔(横浜M)、FW矢野貴章(フライブルク)らの名前はなかった。

  

ザック監督、警戒と自信示す

【タシケント時事】サッカー日本代表のザッケローニ監督が5日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選のウズベキスタン戦を翌日に控えて当地で記者会見し、「難しい試合になるが、アウェーだからといって、われわれのスタイルは変えない」などと意気込みを語った。
 同監督は、日本が優勝した1月のアジア・カップ(カタール)で、ウズベキスタンが4位になったことを指摘し、「近年成長している国」と警戒した。日本にとっては国外での試合はアジア杯以来となるが、「選手たちは心身ともに状態がいい」と自信も示した。
 4日の練習では基本システムの4―5―1ではなく、3―4―3での動きを再確認した。「われわれには複数のオプションがある」と述べ、先発メンバーについても、「あと1日あるので、ゆっくり考えたい」とけむに巻いた。